購入時の仲介手数料はいくらですか?
法定上限の半額(成約価格の1.5%+3万円、税別)です。7,000万円の物件なら 1,188,000円(税込)で、法定上限(2,376,000円)との差は 1,188,000円になります。
率は物件によらず同じです。ローン事務代行手数料などの名目の費用はいただきません。費用が発生するのは成約時のみです。
購入の仲介手数料は法定上限の半額(成約価格の1.5%+3万円、税別)です。法定上限は成約価格の3%+6万円(税別)ですので、価格が高い物件ほど差が大きくなります。
※当社サイト・LINE・ご紹介から新規にご相談いただいた場合の料金です。当社が売主様・貸主様からお預かりして広告掲載している物件のご購入・ご入居は、各広告に表示する条件となります。
購入のご相談 →法定上限の半額(成約価格の1.5%+3万円、税別)です。7,000万円の物件なら 1,188,000円(税込)で、法定上限(2,376,000円)との差は 1,188,000円になります。
率は物件によらず同じです。ローン事務代行手数料などの名目の費用はいただきません。費用が発生するのは成約時のみです。
はい。ポータルサイトや他社サイトで見つけた物件の URL をお送りください。売買物件の多くは不動産会社どうしの情報網(レインズ)で共有されていますので、原則として当社から購入の申込ができます。
売主側の会社だけで扱う物件(いわゆる囲い込み)もありますので、その場合は確認のうえお伝えします。
はい。購入の流れの中で、事前審査のタイミングや必要書類をご案内します。金融機関の選定はお客様のご希望を優先し、特定の金融機関をおすすめすることはありません。
国土交通省が公開している成約価格の公的データと、周辺の販売事例を照らし合わせてご説明します。川崎・横浜のタワーマンションについては、ブログで四半期ごとに成約価格の動きを整理しています。
はい。ご相談、資金計画、購入申込、重要事項説明、契約の手続きはフォーム・LINE・オンラインで進めます。内見は現地でご案内し、決済・引渡しは金融機関や司法書士と日程を調整して行います。
重要事項説明をオンラインで行う「IT重説」は、法令上の要件を満たす方法で実施します(実施方法の詳細は要確認事項を含みますので、事前にご案内します)。
希望エリア・物件種別・予算・時期を、下のフォームか LINE でお送りください。
ご予算に合わせて物件をご提案します。住宅ローンの事前審査のタイミングもご案内します。
現地でお待ち合わせし、物件と周辺環境をご確認いただきます。
価格や条件の交渉、重要事項説明、売買契約を進めます。
仲介手数料は法定上限の半額(成約価格の1.5%+3万円、税別)。ローン実行と登記手続きまでサポートします。
来店は不要です。3営業日以内にご返信します。 「ご相談の種類」は選択済みです。